洋食器のSohbiネットショップ奮戦記

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2007 / 08
29
  
閑話休題 その2
  
本日休日。

ここ一週間、五十肩デビューで苦しんでたまらず診てもらったら症状そっくりの石灰沈着性腱板炎と診断されて帰ってきました。

ネットで調べて五十肩体操やらボスに教わった運動したり温熱療法がいいとかで同居人までひっぱりだして日帰り温泉に行ったりしていたのですが、お医者様いわく「あまり動かさないように」・・・。
「温めるほうがいいですか?」
「アイシングのほうがいいですね」・・・。とほほ。

で。血迷ってうっかり自宅PCのブログ用画像データを削除してしまってちょっと焦っています。

犬・猫・車の画像ばっかり。

今日は画像ナシ洋食器の創美裏ネタにお付き合い下さい。

洋食器には長い名前が多くて創業期には間違いもよくあったことを以前ご紹介しましたが、電話で急いで商品探したりするので社内では省略バージョンが飛び交います。

「ブルオニ」「ワイスト」「フロタコ」「イタフル」「ハドン」「コペン」・・・。
このへんならみなさんお分かりですね。
昔から扱ってる商品が多いです。「ユラタコ」なんかもありました。

やたらと長いから省略されるわけではないようです。語呂がいいのと動きの早い人気品っていうのが定着ポイントみたいです。

「マイセンクリスタル」は「マイクリ」。「ストロベリー&バイン」は「ストバ」。

あいにく品切れでお客様が店頭でお待ちです。
ほかの店舗から移動してもらおう。早くしないと(汗)。
「ワイストのリーある?」(約1秒)。
ってなります。電話口に新人が出たら悲劇。

「ナミタワ」(波の戯れホワイト)、「ブルイタ」(ブルーイタリアン)。

創業期の洋食器の創美らしいのは、
「アリゴー」、「サラソー」。これは社内でも分かるメンバーは少数派かも。
クリストフルのアリアゴールドリングとサラダソーサーのことなのでした。

そんな商品が省略対象になるほどのショップなのでした。

そろそろウラカンはイヌサンの時間です。
   
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